今日は、斜里産の蝦夷鹿でパテ・ド・カンパーニュを仕込みました。
赤身の力強さが持ち味の蝦夷鹿、肉そのものの旨みで構成するパテです。


火入れは中心温度を見極めながら、しっとりと。
焼き上がりに重石をのせて一晩。

田舎風といっても、どこか凛とした味わい。
斜里の空気をまとったジビエのテリーヌです。
グラスワインとゆっくりどうぞ。
今日は、斜里産の蝦夷鹿でパテ・ド・カンパーニュを仕込みました。
赤身の力強さが持ち味の蝦夷鹿、肉そのものの旨みで構成するパテです。


火入れは中心温度を見極めながら、しっとりと。
焼き上がりに重石をのせて一晩。

田舎風といっても、どこか凛とした味わい。
斜里の空気をまとったジビエのテリーヌです。
グラスワインとゆっくりどうぞ。
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